マイLOVE♡マイLIFE

マイラブファームのHeal The Worldな毎日〜マイラブ・マイライフ〜

【メディア出演ご報告】JCOM千葉様「ジモト応援!千葉つながるNews」

2020年7月27日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

7月23日(木)24(金)放送されましたJCOM千葉様各局「ジモト応援!千葉つながるNews」おかげさまで各方面より好評をいただきました。これをきっかけに、地元でのつながりをより広げて行ければと思います。

マイラブファーム出演動画を下記URLにて公開しましたので、お時間のある時にぜひご覧ください!

●マイラブファームFacebookページ
https://www.facebook.com/mylovefarm0829/videos/615821682269010/

●YouTube


【メディア出演のお知らせ】7/23(木祝)~7/24(金祝)JCOM千葉各局「ジモト応援!千葉つながるNews」に出演します。

2020年7月22日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

【メディア出演のお知らせ】

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来る7/23(木祝)~7/24(金祝)、ケーブル・インターネットTV・JCOM千葉各局(視聴可能エリア:千葉市・かずさ4市・八千代市・船橋市・習志野市)
「ジモト応援!千葉つながるNews」(24分番組)
https://c.myjcom.jp/jch/tsunagarunews/chiba_chibakadusaYY.html
にマイラブファームが出演いたしますのでお知らせします。

JCOMぼかし1

今回は過去1カ月同番組で放映された中からピックアップされた内容で、おかげさまで好評をいただきマイラブファーム出演分は7月8日に放映されたものを再使用いただきます。
地域番組につき、視聴いただける方は限られますが、放送の模様は、出来るだけお伝えして参りたいと思いますので、どうぞご期待ください!

初回放送:7/23(木祝)18時~
再放送(予定):7/23(木祝)21時/23時 7/24(金祝)7時/10時/14時

※アプリ「ど・ろーかる」でも配信(アーカイブは1週間程度閲覧可能)。
※放送予定は変更・中止になる場合もございます。あしからずご了承ください。

JCOMぼかし3

「ジモト応援!千葉つながるNews」番組HP
https://c.myjcom.jp/jch/tsunagarunews/chiba_chibakadusaYY.html


20/07/19 快晴。給食を考える会のみなさまご来訪。

2020年7月20日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

7月19日(日)はれ 気温22‐27度 南の小風

昨日は大雨、今日も1日雨予報であったが、
予報に反して快晴。

予定されていた、某給食を考える会のみなさまの見学。
好天に恵まれ無事決行しました。

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実際に畑を見ていただき、慣行農業、普通の有機農業との違い、考え方について説明。

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お茶会ではこんなことをお話ししました。

マイラブファームは、自然農業(有機農業)をつうじて、安心安全な食の提供、雇用、学びの場、コミュニティの創出をおこない、地球環境にやさしく、多くの家庭が健康で幸せ度の高い、未来の地域循環に関わってゆきたいと思っています。

(アクション・プラン)
学校、保育園給食に導入→安心安全な給食の普及、格差ない日常食化、自然農家の経営安定

子ども食堂などへの食材提供、運営→相対的貧困家庭の日常食化

自然農業(有機農業)の雇用拡大→経営規模の拡大、労働市場の創造
(コロナ失業、シングルマザー貧困、ネットカフェ難民など)

地域での自然栽培農業の育成普及発展→安心安全な食の地産地消環境の創出
(ウィズコロナ時代の働き方として経営、雇用を促進)

食育→安心安全な食の教育、農業体験

教育→地球環境教育、持続可能教育、シュタイナー型フリースクール

自然と共生し、お金に頼らなくても健康で幸せ度の高い社会
(魅力的な仕事としての自然農業、従来の職業観を一新し、お金がなくても生きて行けて、かつ自己肯定感の高い生き方を醸成)

地球環境の保全、経済(お金)中心の社会の変革

平和な世の中

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今日も1日ありがとうございました(^O^)

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実践者が語る 半農半Xのいまとこれから
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JCOM千葉各局「ジモト応援!千葉つながるNews」に出演。ありがとうございました!

2020年7月9日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

7月8日(水)くもり 南の強風

ケーブル・インターネットTV・JCOM千葉各局(視聴可能エリア:千葉市・かずさ4市・八千代市・船橋市・習志野市)
「ジモト応援!千葉つながるNews」(24分番組)
https://c.myjcom.jp/jch/tsunagarunews/chiba_chibakadusaYY.html
にマイラブファームが出演しました。

ご覧いただいたみなさま、ありがとうございました!

JCOMぼかし1

本番前まで、

番組中、マイラブファームのHeal the worldな自然農法について、取り組んでいることなどについてお話しする予定です。ウィズコロナ時代の半農半Xというライフスタイルについてもたくさんお話ししたいと思います。どうぞご期待ください!

と、意気込んでいましたが、

司会のトミドコロさんの激しい突っ込みに、ほとんど内容のあることが話せず撃沈(^^;

それでも、お送りした野菜や、マイラブファームを開園するストーリーを綺麗にまとめて放送していただき感謝感謝!!!

JCOMぼかし3

 

「今までで一番インパクトがありました」

と、担当いただいた方からもお褒め(?)の言葉をいただきました(^^;

放送の模様は、アプリ「ど・ろーかる」でも配信(アーカイブは1週間程度閲覧可能)。
https://www2.myjcom.jp/special/dolocal/
お時間ある方はぜひご視聴ください!

「ジモト応援!千葉つながるNews」番組HP
https://c.myjcom.jp/jch/tsunagarunews/chiba_chibakadusaYY.html
収録後、

〇紫キャベツ定植
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〇スイスチャード定植
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〇ゴーヤ定植③
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を行いました。

今日も1日ありがとうございました(^O^)

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【メディア出演のお知らせ】JCOM千葉様「ジモト応援!千葉つながるNews」

2020年7月7日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

いつもありがとうございます。マイラブファームのやもとさちです

来る7/8(水)~7/9(木)予定、ケーブル・インターネットTV・JCOM千葉各局(視聴可能エリア:千葉市・かずさ4市・八千代市・船橋市・習志野市)
「ジモト応援!千葉つながるNews」(24分番組)
https://c.myjcom.jp/jch/tsunagarunews/chiba_chibakadusaYY.html
にマイラブファームが出演いたしますのでお知らせします。

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番組中、マイラブファームのHeal the worldな自然農法について、取り組んでいることなどについてお話しする予定です。ウィズコロナ時代の半農半Xというライフスタイルについてもたくさんお話ししたいと思います。地域番組につき、視聴いただける方は限られますが、放送の模様は、出来るだけお伝えして参りたいと思いますので、どうぞご期待ください!

初回放送(予定):7/8(水)18時~
再放送(予定):7/8(水)21時/23時 7/9(木)7時/10時/14時
※アプリ「ど・ろーかる」でも配信(アーカイブは1週間程度閲覧可能)。
※放送予定は変更・中止になる場合もございます。あしからずご了承ください。

「ジモト応援!千葉つながるNews」番組HP
https://c.myjcom.jp/jch/tsunagarunews/chiba_chibakadusaYY.html


19/12/21 冬至。西小中台子ども食堂のクリスマス。

2019年12月22日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

12月21日(土)くもり

明日は二十四節季の「冬至」。1年で一番日が短い日。
(今年の冬至は今日じゃなくて12月22日でしたm(__)m)
これから1月2月と、寒さは一段と本格的になってくるが、
自然界では、ここから生命のパワーがだんだんみなぎってくる。
自然と共生する農家にとっても、ここからが「春」のはじまり。

今日は隣町の千葉市花見川区西小中台で毎月開催している「西小中台こども食堂」に。
今日のお食事のため、マイラブファームより、にんじんを提供させていただきました。
念願であり、初志のひとつ、子ども食堂への取り組みについて、ささやかながら第一歩を踏み出させていただいた。

メリークリスマス!

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開催場所の西小中台ショッピングセンターは、昭和感が漂うというか、
そのまま昭和にタイムスリップしたような場所。

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提供させていただいたにんじんは、
ニンジン炊き込みご飯、ニンジンケーキに。
面会するのが楽しみ!待ち遠しい。
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今日の子ども食堂は、こども12人、おとな12人が来場。
思い思いにクリスマスを楽しみ、クリスマスリースづくりのワークショップが行われました。
(ご来場者さまにカメラを向けることができなかったので、当日の雰囲気は、主催者さま発信の情報をご覧ください)
>>西小中台子ども食堂ホームページ第25回開催分
>>西小中台子ども食堂Facebookイベント第25回開催分
>>西小中台子ども食堂Facebookページ

それにしてもわが町さつきが丘も然りだが、さらに輪をかけたレトロ感。
僕たち世代にとっては、こんな雰囲気たまらないのだけど、、
世間並みに言えば寂れ感が半端なく、
地域に生きる当事者にとっては深刻な問題。

この子ども食堂は、千葉大学の地方創生推進事業として行われている。
千葉大学大学院工学研究院建築学コース・都市計画研究室で准教授を務められている松浦健治郎さんと、場所を提供する障がい者支援施設運営NPOろーたすfuji理事長で、ショッピングセンター内にあるレストラン・はりまおきっちんのオーナー、竹内隆介さんが中心になって企画運営を行っている。

2017年6月に第1回の西小中台団地ショッピングセンター再生ワークショップが開催され、
同年10月の第5回のワークショップ開催のアウトプットとして、第1回のこども食堂が始まったそうな。
こうして続けてこられた今回が第25回目の開催となる。

千葉大学准教授の松浦さん(向かって右端)と
ろーたすfuji理事長で、はりまおきっちんオーナーの武内さん(向かって左端)と。
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武内さんは、元々ヘアスタイリストで、思い立ってインドネシアに移住された時に福祉の重要さに気づき学び、日本に帰って障がい者支援NPOとレストランを始められたそう。はりまおきっちんは東南アジアテイストのレストランだったそうだが今年の8月で閉店、今はオープンスペースとして有効活用する日替わり店長さんを募集している。
物静かで優しい雰囲気の方だけど、思いを実行するパワーがすごい。こんなすんごい人がご近所にいて嬉しい!お店、ぜひ使わせていただいて何かやりたい!

にんじんは炊き込みごはんとレアチーズケーキに。
インドネシア仕込み・ナシゴレン風炊き込みご飯は全然辛くなくてとってもやさしい味。
「にんじんの香りがすごい」などと感想をいただき嬉しい限り。
レタスは隣接する小さな共同農園「西小中台みんなのはたけ」で育てたのを収穫したもの。
レアチーズケーキは至福のおいしさ!
どうやったらこんなふわふわでおいしく出来るのでしょうか?
と評判でした。しっかりにんじんの味も効いてて嬉しい限り。

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マイラブファームのオープンデーにもお越しいただいた地元小中台の方と合流。
ランチをご一緒すると、たくさんの人のつながりがあった。
(写真)

今日ここに集まった子どもたちがどんな境遇なのかは一目ではわからなかったけど、
そこにはあたたかい空間が広がっていた。
この1日が思い出深く幸せなものであってほしい。

ここ西小中台団地は、1970年代あたまに建設され、50年ちかく、高度経済成長から今までを見てきた。
バブルが崩壊して、「1億総中流社会」から「少子高齢・格差社会」に。
(気が付けば、バブル崩壊後の世の中の方が30年あまりでもう長い)
それでもなお「生産性」が人の価値を測るものさしであり続け(山本太郎さんの言葉)
グローバル化、スケール化、システム化で疲弊した人の心と体。
自分らしさを見出すことの困難さ、生きるということの困難さ。
子ども食堂は、今の閉塞した日本の生活事情にずっと大事なライフラインだと思っている。
子ども達の未来を思う気持ち一つで運営を行っている方々の努力には本当に頭が下がる。
本来は、国が行うべきこと。
「子ども食堂」という形にはまらず、いろんな形で、子どもや親の心身を潤す場所が増えてもらいたい。

小さな地域のコミュニティをどうやって活発で明るく幸せなものにするか。
これこそが、これから築いてゆくべき「経済」そのものだと思っています。
今日の小さな一歩で得たご縁、感じた事を大切にして、僕たちなりに考えてゆきたい。

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とってもあったかいクリスマスを過ごさせていただきました!

今日も1日ありがとうございました(^O^)

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ウィンターフェス!2019@仙台ありがとうございました!

2019年12月17日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

12月1日(日)

宮城県仙台市高砂市民センターで開催された「ウィンターフェス!」に無農薬・自然栽培マイラブファームとして出店、マイケルやも&仙台フレンズ、マイケルやも&さち(from マイラブファーム)として出演しました。

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久々の東北遠征。観光などは出来ませんでしたが満喫しました。
たくさんのご来場、応援ありがとうございました!

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仙台のマイケルファンのみなさまとは、マイケルの旅立ちをきっかけにつながり、東日本大震災を通じて絆を深めさせていただきました。
今回はこのイベントを主催する被災地応援交流事業「平日フェス実行委員会」に仙台のマイケルファン(トリビュート・トゥ・マイケル・ジャクソン仙台)のすずまきさんがいらっしゃって、そのご推薦よりお声かけをいただきました。
今年は僕たちが住む千葉県をはじめ多くの地域が台風や洪水で大変な被害に遭いました。
自然災害は他山の石ではなく、明日は我が身という心積もりがますます必要になってきました。
このイベントでは、今まで佐賀県から多数の応援を受けられているというご縁で九州豪雨災害、そして今年発生した千葉台風災害、台風19号被害への募金が行われました。
東日本大震災に見舞われた仙台より、「支援への感謝」、「自力での復興」、そして「助け合いの精神」へとつながる思いが反映され形にされた、素晴らしい発想のイベントだと思いました。

会場は学校の体育館ほどの大きさのホールの椅子席がほぼ満員に埋まり、およそ500人が来場されたということで、寒い中熱気で包まれていました。出演者には、地元のパフォーマー、仙台のご当地人気アーティスト伊東洋平さん、MONKEY MAJIKのパーカッションも務めた齋藤寛さん率いるバンドのブラジル音楽などなどそうそうたるステージがラインアップされていて、伊東洋平さんの会場中に響く魂の歌声で来場者が一体化したのに続いて、最後のステージ出演者としてステージに上がる時には、
ホンマかいな~と、変な汗が出まくる(^^;

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マイケルやも&仙台フレンズのステージ

マイケル・ジャクソンは大きな災害や戦争などで苦しむ人々がいるとチャリティ・ソングを作って、その地の人たちを励ましました。アフリカ飢饉にむけたウィ・アー・ザ・ワールドがあまりにも有名ですが、全米同時多発テロ事件、米国を襲ったハリケーン・カトリーナ、インドネシアで10万人もの犠牲者を出したスマトラ沖地震、紛争が続き民間人が犠牲になり続けるパレスチナの人々などにも心を寄せて曲を作っていました。
阪神淡路大震災が起こった時も、チャリティ・ソング「ピープル・オブ・ザ・ワールド」「チルドレンズ・ホリデー」を作って、秋元康さん日本語訳、ジャニーズのユニット「Jフレンズ」が歌って、神戸の人たちや日本中を励ましてくれました。
東日本大震災が起こったとき、マイケル・ジャクソンはすでにこの世を旅立っていました。
もしマイケルがいれば、きっと東北に来てくれたでしょう。
チャリティ・ソングを作って励ましてくれたでしょう。
マイケルがいなくなった今、今度は私たちマイケルファンが東北を、日本を元気にしよう。
そう思って僕たちマイケルファンはチャリティの機会を求めて動き出しました。

その時、仙台のマイケルファン仲間は、自ら被災しているにもかかわらず、気丈にも、マイケルの精神を受け継ぐんだと、東北中をご一緒させていただきました。

仙台空港では、空港再開後初のアトラクションでマイケルパフォーマンスを一緒しました。
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陸前高田では、子ども達と一緒にクリスマスを過ごしました。
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福島では、原発の近くから避難してきた方々の仮設住宅に、何度も一緒に行っていただきました。
マイケルふれあいステージを開始間もない時、原発に危険が残っていて、人に声をかけにくい時でした(結局それは、マイケルふれあいステージを開催している間は、一度も払拭されませんでした)が、うめちゃんとまゆみさんがご一緒してくれました。この時は初めて仮設住宅の中に上げていただき、お話を聴きながら、ハンドマッサージなどを施していただきました。
仙台や石巻から大挙して参加してくれた時もありました。
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今回の出演は、このようなご縁よりお声かけをいただき、実現したものです。
今ほとんど活動が行われていないという中、わざわざ集まってくれた仙台のマイケルファンのみなさまと再会した時には感慨無量でした。
そしてわずかな練習の中での一糸乱れぬパフォーマンスにはさすがと思いました。
10年の思いが詰まったステージ。
この時間は大切な宝物です!

<BAD>
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<スムーズ・クリミナル>
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<スリラー>
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会場のみなさまとも一緒に踊りました。

<ビートイット・ワークショップ>
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世界中の人がやってるマイケルダンス
みなさんもご一緒にやってみましょう!
ゆびパッチン
ゆびパッチン
上上上上
よーこよーこ
みなさん!
これだけでこのダンスの半分マスターしましたよ!
これで今日からマイケルダンスで世界中の人とつながれます。
これこそが平和。

マイケルやも&さち(from マイラブファーム)のステージ

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マイケル・ジャクソンは、亡くなる直前に準備していたコンサートツアー「This Is It」で、こんなメッセージを世界中に伝えようとしていました。
「もう一度、愛の大切さを思い出させよう。
そして地球を大切に。
4年で環境破壊を止めて地球を守ろう。」
そのコンサート直前で、マイケルは旅立ちました。
このメッセージは、このコンサートのリハーサルをドキュメンタリー映画にして空前のヒットとなった「マイケル・ジャクソン This Is It」によって明らかになりました。
それから10年が経ちました。
今年は度重なる台風や洪水で、僕たちが住む千葉も大変な被害に遭いました。
宮城県や福島県でも、この被害で今もたくさんの方が苦しい思いをされている事でしょう。
僕はこんなマイケルの言葉を胸に、2年前に、妻の佐智子と一緒に、
千葉市花見川区というところに、僕たちのネバーランド、マイラブファームを開園しました。
ここでは、無農薬・無肥料で、太陽と大地と、動物や虫や草木と共生しながら、野菜を育てて届けています。

「地球を癒そう。」
「地球を大切にしよう。」
「子ども達のために地球を守ろう。」
マイケルが生涯をかけて伝えようとしていたメッセージ、
「ヒール・ザ・ワールド」を僕たちなりに形にしたいと思っています。

そんな思いのぎゅっと詰まったステージをお届けしました。

<ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス>
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にんじん
じゃがいも
ピーマン
トマト
大根
白菜
いんげん
えだまめ
僕らはみんな野菜が大好きだ。
僕らはみんな平和が大好きだ。
僕らはみんな戦争反対。
僕らはみんな原発反対。
僕らはみんな平和が大好きだ。

<ブラック・オア・ホワイト>
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日本が大好き。平和が大好き。
地球が大好き。子どもが大好き。
北朝鮮も友だち。韓国も友だち。
地球はひとつ。みんなの地球。
平和♥平和♥平和♥平和♥平和♥平和♥平和♥平和~♥

<ヒール・ザ・ワールド>
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大地は先祖からの贈り物ではありません。
大地は未来の子ども達からの預かりものです。
その大地から、すべての命はつながっています。
すべての命は循環しています。
みなさんもどうか、そんな命のつながりと循環を感じられる毎日をお過ごしください。
もし、どうしてもそれが感じられない場合は、
マイラブファームの野菜を買って食べてください(笑)
最後の曲になりました。
マイケル・ジャクソンが、子ども達のために、
地球を守ろうと、作った曲です。
ヒール・ザ・ワールド。

♪ヒール・ザ・ワールド
世界を素晴らしい場所に変えてゆこう。
そうさ平和な世界を作るんだ君と僕のため。
みんなのため。

Thank You 仙台!
がんばっぺ東北!
Heal The World!

たくさんのご来場、応援ありがとうございました!

無農薬・自然栽培マイラブファーム出店

ステージが終わった後にも、

「マイケル・ジャクソンがそんな人だったとは知らなかった」
「あなたの思いを応援したいです」
「千葉も大変みたいだけどがんばって」

といった感じでたくさんの方々がお店に集まり、マイラブ野菜を買ってくれました。
売上は九州豪雨災害及び千葉台風災害、台風19号被害への募金に使っていただけるよう、ささやかですがこのイベントに寄付をさせていただきました。

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TtMJ仙台のみなさんと。僕は靴が足袋。
ありがとう!本当に感謝感激でした!

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主催の平日フェス実行委員会の砂子さんと。アースデイ仙台の実行委員もなされていて、大変ご理解を頂いていました。
本当にありがとうございました!
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たくさんのご来場、応援ありがとうございました!

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第三回ソーラーシェアリング収穫祭ありがとうございました!

2019年11月18日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

2019年11月17日、千葉県匝瑳市で開催された「第三回ソーラーシェアリング収穫祭」に出店・出演しました。

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2017年3月に開始した日本最大規模のソーラーシェアリング「匝瑳メガソーラーシェアリング」を運営する市民エネルギーちばを中心に開催され、今年が3回目です。市民エネルギーちばは、アースデイ東京、アースデイちばでお世話になっている東さんが中心に立ち上げたもの。その信念たるや、並大抵のものではありません。マイラブファームは今回が念願の初出店です。

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行き帰りの道の両側は果てしなく田んぼや畑が広がり、改めて千葉県が大自然に恵まれ農業に立脚した地であることを感じます。
が、しかし、台風の被害で7~8割方のビニールハウスや農業施設が損壊したままで、その傷あとの深さに思わず絶句。今回の台風被害では、農業をあきらめて廃業しようという農家がかなり多いようです。この景観を見れば、無理もないと納得してしまうほどでした。
これから本当に、農業も人々の生活も変わってゆかないと、もう持続できない。
そんな所まで来ていることをつくづく感じながら会場に行きました。

ソーラーシェアリング収穫祭は、マルシェ、ステージ、ワークショップで構成。
ソーラーパネルの下で育った芋ほり体験(採り放題)というのもある。
これは地球おみこし!
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ソーラーステージは、名前のとおりソーラーシェアリングで発電された電気を使って行われました。ほとんどの出演者は、地元匝瑳の方々や移住された方々でした。この地に移り住む人たちの人生の選択に、共感と感銘を受けました。

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東さんには、アースデイ東京でハッタケンタローさんが企画出店している「土と平和の祭典」でつながり、東さんが陣頭指揮をとってこられた「アースデイちば」などでお世話になってきました。
最近、自然や景観を損なってまで拡大するメガソーラーにも悪いイメージが出来てきましたが、原発から脱するために、太陽光発電は一番代替エネルギーとして現実的で、なおかつその中でも、農地にソーラーシェアリングという手法は、とても理にかなっている、というか、地球にやさしくメガソーラーをやるなら、これしかないだろう、という手法を実践しているところが、この合資会社のイノベーティブなところと感じています。

市民エネルギーちばHPより
ただ単純に自然エネルギーによる発電所をつくるのではなく、【食】【地域】【農】【生態系】なども配慮・連携して建設やプロデュースを行っていきます。今後は景観や設置地域との関係性も本格的な自然エネルギーの普及には大切な要素だと強く感じています。
本来、自然エネルギーはポジティブなイメージのもののはずですが、中短期的なお金儲けの計算だけで計画・実施された自然エネルギーは、だれの目からも違和感を感じるものになると思います。

東さんと。

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当日司会を務められた高坂勝さんは、「半農半Xのいまとこれから」にも一緒に出させていただいています。高坂さんが脱サラして”半農半バーテンダー”として開始したオーガニックバー「たまにはTSUKIでも眺めましょ」で生き方に行き詰まったサラリーマンなどにお金や経済合理性だけを追い求めるのではない「ダウンシフトして生きる」生き方を提案することで駆け込み寺となり、匝瑳をはじめ全国に半農半X的なダウンシフターを生んでいます。
いよいよ年内には発売予定の塩野直樹さん、吉度ちはるさん編著「実践者が語る半農半Xのいまとこれから」には、一緒に掲載いただいています。

あまりに大車輪のご活躍に、一緒に写真撮りそこないました(^^;
右から二番目で座ってマイクを持っているのが高坂さん。

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サラリーマンから転身してディジリドゥを中心とした廃材を使ったオリジナル楽器を開発して演奏するけやきさん、格闘技者からパフォーマー、そして現在は立憲民主党の国会議員という須藤元気さん率いるパフォーマンス集団ワールドオーダーのオリジナルメンバー、内山隼人さんという匝瑳に移住した2人のアーティストの競演ステージは圧巻でした。
内山さんはワールドオーダーではおなじみの、超スローのアニメーションの動きなどを使っての「百姓ダンス」自然の中で農に生きるさまを表現していました。

内山さんと。

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そんな中で、同じ千葉県内ではありますが、匝瑳外の僕たちがステージに上がらせていただいたのは、光栄に思います。そして僕たちのパフォーマンスや生き方も、今日出店、出演されているみなさんのメッセージと全く同じだなと心から感じました。

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台風の影響で収穫はまだ遅れた状態が続きますが、
出店中止となった先々週、さつまいもとしょうがのみだった先週に比べ、
ようやくな歳の種類も豊富になってきました。

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今日はルッコラ、水菜、赤からし菜、サニーレタス、スイスチャード、ラディッシュ、ミニパプリカの7種が入った特製マイラブサラダが大人気。

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おかげさまで用意した野菜はすべて完売しました(^O^)

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また言い足りないところ、大事なところ追記します。

当日の模様については、高坂勝さんがブログで紹介されています。
https://ameblo.jp/smile-moonset/entry-12546649958.html

ぜひご覧ください!

たくさんのご来場、応援ありがとうございました!


【イベントご案内】ソーラーシェアリング収穫祭@千葉県匝瑳市

2019年11月15日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

マイケルやも&さち(from マイラブファーム)としてステージ出演(10:30~30分の予定)、無農薬・自然栽培マイラブファームとして出店します。

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<<ソーラーステージ・タイムテーブル>>

・ 9:55 スエちゃんの「どんがどんが」
・10:00 始めの挨拶(椿茂雄)
・10:30 マイケルやも
・11:00 豊葉会(匝瑳豊和地区のお囃子&子ども神輿)
・11:50 TAWOO(和太鼓アレンジグループ)
・12:50 KEYAKI&内山隼人
・13:30 近藤剛志&62
・13:55 締めの挨拶(髙坂勝)

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【収穫祭2019の概要】
■日時:2019年11月17日(日)10:00~14:00 (少雨決行・荒天中止)
■場所:千葉県匝瑳市飯塚3258 匝瑳メガソーラーシェアリング第一発電所
■主催:ソーラーシェアリング収穫祭実行委員会
■共催: 匝瑳ソーラーシェアリング合同会社 / 市民エネルギーちば株式会社
■協賛: 農業生産法人Three little birds / patagonia / アースガーデン / (株)セガワ / NPO法人ワーカーズコープ
■後援:匝瑳市 / 豊和村つくり協議会
■協力: NPO法人『匝瑳プロジェクト』 / NPO法人『グリーンタートルズ』 / アースデイちば実行委員会
■集客予想:1000~1500人(地域はもちろん都内含む都市部及びその他地域からも来場あり)
■チラシ配布枚数:15.000枚(匝瑳市全域への新聞折込・近隣学校配布・関係者への郵送あり)
■A2ポスター 200枚(JR八日市場駅・金融機関・コンビニを含む市内各所掲示)
■メディア&プレス対応(大手メディア含め20社以上のメディアにパブリシティを行います。)

◯イベント内容(予定)出演者については一部交渉中 各出演者の時間については調整中です

◼ソーラーステージ:
・成澤欅(KEYAKI:デジュリドゥ・木琴・ごみ楽器)
・内山隼人(World Order:ロボットダンス etc)
・近藤剛志(Piano & パーカッション)
・”半農半マイケル”マイケルやも
・豊和地区「豊葉会」お噺子演奏
・和太鼓グループ『TAWOO(タオ)』
・髙坂勝ナビゲート『移住よもやま話』
– 著書『ダウンシフターズ』『Re』
※ソーラーステージの電源は100%ソーラーで賄われています

◼出店

【飲食系】※全店、県内有機野菜または地元の旬の野菜使用
・こがし焼きそば三ツ星
・あっこさんの美味しい麺屋台
・アジアンカフェ食堂チャナリーフ
・水出し屋 十六夜堂
・みやもと山

 【ファーマーズ・マーケット】
・Bocchi -SEGAWA PEANUTS-
・マイラブファーム
・農業生産法人 Three little birds
・農民運動千葉県連合会
・たまや(多肉植物)
・地元農家さんの野菜・農産加工品販売

【クラフト・その他】
・かさねworks
・Patagonia

※都合により一部変更の場合もございます。

◼求む!廃油!バイオディーゼル作りの芝山あぐり〜ん
収穫祭当日に、ご家庭で使用済み、または賞味期限の過ぎた天ぷら油を回収いたします(植物性油に限る)。ペットボトルに入れて会場までご持参ください。そのままお引き取りいたします。
回収された天ぷら油は軽油の代替え燃料(BDF)として精製。
現在ソーラーシェアリングの農業耕作トラクターにも使用中です!

■災害に負けないソーラー発電 無料講習&販売会
停電時に役立つソーラー発電システムについての講習会とソーラーパネルなどの格安販売を行います。

◼ソーラーシェアリング交流サロン
全国からソーラーシェアリング仲間、自然エネルギー仲間が集います。
ソーラーシェアリングの初歩から、最先端の話まで色々な情報交換ができます。
『ちょっと興味のある方』『とっても興味のある方』『すでに実践している皆様』
どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。

■わらじ造りワークショップ
熟練の職人の指導で自分の手でわらじを編むことができるワークショップです。
お子さんとお揃いのわらじを編んでみても楽しいですよ。

 ■芋掘り大会 ※小学生以下無料!

イベント終了14:00 ⇒片づけ開始

たくさんのご来場を心よりお待ちしています!


19/11/10 「しあわせの経済フォーラム2019」ありがとうございました!

2019年11月11日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

11月10日(日)はれ
天皇皇后即位祝賀パレードの日。
日本晴れで雪を冠した富士山も見事な姿を披露。

台風の影響による収穫不足で、出店中止とさせていただいていた

しあわせの経済フォーラム2019

当日主催者さまのお取り計らいにより、小間をご用意いただき、さつまいもとしょうがのみ販売させていただきました。
2年前から参加させていただきとても思い入れのあるイベント、主催者の方々、お会いしたみなさまに心より感謝いたします。

マイケルが星になって10年。
10年前、マイケル・ジャクソンは幻となったロンドンでの復活コンサートThis Is Itで、「4年で環境破壊を止めて地球を守ろう!」と世界に発信しようとしていた。
そのハイライトとして準備していた楽曲「アースソング」は、人間の乱開発によるアマゾンの森林消失を止めるというストーリーで展開される予定だった。

人類は今、後戻りの出来ない道を爆進する暴走列車。
みんなこう言う。「きっと誰かがやってくれるさ。」
でも誰かって一体誰?
まずは僕たちから始めようよ。
そうしなければ、絶対になしえない。

曲の最後にマイケルはこう添える予定だった。

そのアースソングのリハーサルを最後に、
マイケルは旅立ったといわれている。

「4年で環境破壊を止めて地球を守ろう!」
僕たちも、そんなマイケルのメッセージに導かれて、この道にたどり着いた。

今、アマゾンの火災が大きな社会問題になっている。
世界中で気候変動による自然災害が多発している。
もう、後戻りできないところまで来ている。

「しあわせの経済フォーラム」は、
「グローバリゼーション」から「ローカリゼーション」へのシフトによって、地球や人類の持続可能な道をつくる。
世界中のローカリストが集結する一大イベント。
「ローカリゼーション」事例や意見やヒントが満載。

その一つ一つを学び、伝えてゆきたいと思っていたが、、

そんなことで、出店すると、学びの時間を持つこともままならない(^^;

企画運営プロデュースのハッタケンタローさんと。
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出店ではさつまいもとしょうがのみ販売。
マイラブファームの農場は千葉県と知って、たくさんの方から台風被害への心配やお見舞い、励ましをいただいた。
そして多くの方から、今日はパフォーマンスはないんですか?
と聞かれる(笑)

今日はありません。また今度。
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登壇された元農林水産大臣の山田正彦さんと。

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新しい著書「売り渡される食の安全 (角川新書)
にサインをいただく。

「食から日本を変えよう!」
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「売り渡される食の安全」には、
農薬、遺伝子組み換え、ゲノム編集などによる食の安全への不安、
その背景、これから起こる可能性が高い不安など、克明にやさしく書いてある。
・グローバリストの牙城が崩れ出している「モンサント裁判」
・そのきっかけとなったゼン・ハニーカットさんの「マム・アクロス・アメリカ運動」や欧州、南米でのラウンドアップ禁止の流れ
・そして全世界的な消費者の「Buyオーガニック・Non GMO(遺伝子組み換え)」の流れ
・にもかかわらずその流れに逆行する日本の農薬への安全基準や種子法廃止など法改定の危うさとこれからの対処法

今、日本だけが逆行し乗り遅れる、
「グローバリゼーション」から「ローカリゼーション」へのシフト
「しあわせの経済フォーラム」が発信し提案する内容
の縮図にして最前線といえると思います。

 

脱原発ゆるキャラ・ゼロノミクマと再会

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また追記させていただきます。
取り急ぎご報告まで。

今日も1日ありがとうございました(^O^)

無農薬自然栽培マイラブファーム
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