マイLOVE♡マイLIFE

マイラブファームのHeal The Worldな毎日〜マイラブ・マイライフ〜

17/12/26 小松菜かたづけ。黒田五寸人参選抜除草。

2017年12月26日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

12月26日(火)
8時 はれ 気温6.3度 湿度37%

今日もお世話になった方々にミニ野菜セットを収穫して送る。
今日の大半はこの収穫調整包装発送。

小松菜1陣畝をかたづける。春菊と混作。
虫に喰われてほとんど使えなくなり、そのまま肥大化していた。
春菊はこれから大きくなるところだが、少し霜にやられている。
防虫ネットの上に不織布をかけて防寒する。

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「黒田五寸にんじん」畝2陣の選抜・除草
両端の1~2列だけ発芽した貴重なにんじん。
1本立ちにして、収穫を待つ。
真ん中にはカザフスタン大根を補植してある。

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今日も1日ありがとうございました(^o^)/


17/12/22 大切なあなたに、愛をこめて。野菜セットをお届け。

2017年12月22日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

12月22日(金)

1年前の結婚式を作ってくださった大切な方々へ、愛をこめて。
マイラブファームのとれたて野菜セットをお送りしました。
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朝から収穫。
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決して綺麗ではない。
ありったけの愛情をこめて育てた野菜たち。

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じゃがいも「アンデスレッド」「出島」
キャベツ「成功甘藷」
「紀州大根」
「みやま小かぶ」「今市蕪」
「大葉春菊」
「日本ほうれん草」
小松菜
青梗菜
ラディッシュ
白長二十日ダイコン
ルッコラ
タァサイ
サニーレタス

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の中から1人1人に選んで詰め合わせて送る。
宅急便の翌日配送の最終受付にギリギリ間に合う。

今日も1日ありがとうございました(^o^)/

 

 


17/11/23 名古屋に向けて収穫・出荷調整。

2017年11月23日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

11月23日(木)

明日は名古屋に向けて出発。
2012年から、さちが呼びかけてきた「世界同時ヒール・ザ・ワールド」に呼応して、名古屋のマイケル・ジャクソン・ファンが作るチャリティ・イベント、ヒール・ザ・ワールド名古屋にマイラブファームとして出店。
ピースデリ新納平太さまからも新しいお引き合いをいただき、今日中に出来るだけ収穫を終えておく。

放任で育てた人参、まだ大きさがまばらだか、良さそうなものをかき集める。
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大根、蕪もまだまだ小さいが、ミニ大根、ミニ蕪として、出させていただく。
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葉物を収穫、日が暮れてゆく。
ミックスサラダ、ルッコラ、タァサイ、小松菜
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収穫したじゃがいもと人参を使ったキーマカレー。
ジャガイモは出島、シャリシャリとしててその後溶けてゆく。
人参は香りが普通の野菜と違い、味もはっきり。
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今日も1日ありがとうございました(^o^)/


17/11/10 「しあわせの経済 世界フォーラム2017」向け収穫。カリフラワー定植。

2017年11月10日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

11月10日(金)
8時 はれ 気温12.2度 湿度42% 北の小風

風はおさまるが肌寒い1日。
週末はまた不安定な天気となり、
来週には1月なみの寒波が訪れる予報。

じゃがいもの葉が枯れてきた。
収穫のサインか?病気か?ちょっと心配。
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明日はいよいよ「しあわせの経済 世界フォーラム2017」懇親会向け食材をお届けする日。

○カリフラワー定植
カリフラワー苗は、仮設育苗室から。
あまり虫に喰われず綺麗に育った。
しかし、定植が遅れ、根がまわり生育が遅くなりはじめている。
寒波が心配だが、思い切って畑デビューさせる。
20m畝を全部使い切ってまだ残っている。
補植用にハウスに残しておく。
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法蓮草に不織布をはって午前の作業終了。

○収穫
午後からは「しあわせの経済 世界フォーラム2017」懇親会向け食材の収穫。
オーダーをいただいた、
・かぶ
・ラディッシュ
・にんじん
・ベビーリーフ
・ルッコラ
・水菜

のほか、

・大根
・小松菜
・タァサイ

を収穫。

かぶ、ラディッシュの生育が思いのほか遅く、伝えた見通しを下回ってしまった。
ラディッシュは数日前からポリをかぶせて温めるが思うように大きくならず。
雨続きだった天候が生育に影響を与えているのだと実感する。

ラディッシュは二十日大根というだけあり、
かんたんでプランターでも育つ、
家庭菜園の代表的な作目。
率直に言うと、少し甘く見ていた。
たかがラディッシュ、されどラディッシュ。
オーダーを頂いて、
冬野菜に赤い彩りを加える、ラディッシュの貴重さを改めて感じた。
他の野菜たちも、タイムリーに育てられていれば、もっと万全な姿で送り出せたのに。。
また一つ、身をもって感じる。

今日も1日ありがとうございました(^o^)/


17/11/2 葉物選抜。えんどう、大根を播種。

2017年11月5日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

11月2日(水)
8時 はれ 東の小風

大根がこんなに大きく育ってきた。
感動(T_T)
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○選抜(間引き)
カザフ大根、小かぶ、小松菜、青梗菜などを選抜。
カザフ大根は1本仕立てに。
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○播種(直播き)
・固定種「スナック豌豆」
マルチがけ、株間25㎝、1条植え、4粒まき
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・固定種「吸込子大根」
・固定種「白長二十日大根」

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今日も1日ありがとうございました(^o^)/


17/11/3 耕うん。ポリトンネル被覆。大根、小松菜試食。

2017年11月3日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

11月3日(金祝)
8時 はれ 気温14.5度 湿度85% 北の小風

今日はアマガエルが来てくれた。
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○耕うん
畑の半面はもうすぐ作物で埋まる。
今日は残り半面を耕うん。
2時間くらいかかった(^o^;

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最初の半面は南北に畝を作ったが、
次の半面は東西に作る予定。
畝が半面ごとに縦横になる。
風は大体の場合南北を通り抜ける。
畝を南北に作れば、トンネルや支柱など、風の抵抗を受けにくいが、流線に添って畝を作るので、畝づくりが難しいのと、造作にゆがみが出来る。
畝を東西に作ると、きれいな直線の畝が描けるが、造作が横風を受けて、大風だと飛んでゆく可能性がある。背の高い造作の作物はちょっとおっかない。
どちらも一長一短ある。
で、どちらもやってみようということになった。

○畝立て・マルチかけ
南北畝には、途中で1列分畝作りを間違え、三角地帯が生まれてしまった(^o^;
ここは途中から畝を作る。

○ポリトンネル被覆
寒くなり、生育が遅くなってきた。
今市蕪・にら畝、青梗菜畝、ラディッシュ畝にポリトンネルを被覆。
今までトンネル枠を使わず、ポールを使ってきた。
さすがにポリは重い様子だが、とりあえずやってみる。
ポリに食い込ませすぎないようにマイカ線をかける。

収穫した大根とこまつなをいただく。

大根は生でとろろ昆布を載せて。
やわらかくて甘いスキッとした味。
大きさはまだ5分くらいの出来だが、味は大満足。
大きくなるのが楽しみ(^o^)
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こまつなはごまをかけて。
味が強くて雑味がない、自然栽培の醍醐味が味わえた。
こまつなは、東京と千葉の間に生まれた野菜。
基本野菜で年間通して収穫できる。
なんとしてもうまく育てたい。
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こんなにうまく出来るとは、、感激*\(^o^)/*

今日も1日ありがとうございました(^o^)/


17/10/8 さつまいも試し掘り。小松菜、ビーツ、ラディッシュ、多菜、大根、かぶ選抜。

2017年10月8日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

10月8日(日)
8時 くもり 気温20.2度 湿度89% 北東の小風

○さつまいもの試し掘り、つるはがし
紅あずまを試し掘り。
まだ小さいが、一応形になってきている。
ヤッター(^o^)
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つるはがし。
栄養分をイモの実に回すため、茎から出た根をはがす。
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○選抜(間引き)
小松菜、ビーツ、ラディッシュ、多菜、2畝目の大根、かぶを選抜
小松菜はまたもや虫食いが進んでいる。
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ラディッシュはもう収穫期に。
大きくなりすぎて裂果しているものも。
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昼はカレーにいんげん、ミニトマトアイコ、イエローアイコ
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今日も1日ありがとうございました(^o^)/


17/10/6 殺さないで!春菊、水菜を選抜、除草、虫とり。かぶ、小松菜、春菊、ほうれん草を播種。

2017年10月6日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

10月6日(金)
8時 くもりのち雨 気温18.0度 湿度67% 北の中風

”Don’t kill it.”
殺さないで!

マイケル・ジャクソンが、ステージ上に舞い込んだ1匹の虫を発見、警備員を呼んで殺さずに安全な所に放すように指示。全世界のTVで放映された世界ツアーのライブ映像にこんな1シーンが残っている。
>>動画
小さな命も軽視せず、愛情をもって接する。
幼稚園児の頃、「虫博士」と先生からあだ名を付けられるほど虫好きだった僕は、このようなマイケルのマナーにも深く共感していて、部屋の中でもどんな虫もつぶしたりせずに、自然に放っていた。

そんな僕たちも、
しげファームでの修行中、
避けては通れない道にさしかかる。

作物をたくましく食べる虫たち。
こうした虫たちを見つけては、
手の中で眠ってもらう。
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多様な生態系と共生する有機栽培、自然栽培といえども、
ものにより捕殺をしないと、作物にありつけない。
この作業の間じゅう、僕はいつも、この言葉を繰り返し思い出す。

すべての命はつながっている。
すべての命は循環している。
命は育み育まれ、いただきいただかれ、そして土に還る。

そしてその時、いつも思いを馳せるのが、
ネットで検索して出会った、このインディアンの逸話だ。
僕はこの話の中に、命のつながりの大切さだけでなく、
人間が現代を生きる上での、全てが語られていると思っている。
※掲載されているのはヨガ教室のサイトのようですが、僕がつながりがあるわけではありません。

インディアンにとってのバッファローは、食料(不足するビタミン補給)としてだけではなく、毛皮や胃袋、糞までもが生活のために無くてはならない動物でした。白人たちは、そのバッファローをライフルで乱獲し、皮だけはいで死体をそのままにしていたことに、危機感を抱き、戦いになっていったそうです。

彼らは、子供のころから厳しい教育を受けます。
バッファローの群れの中から、年老いたものを狙います。(若いもの、子供がいるものは、絶対に狙わない)それが分かるようになるまでに3年。さらに、矢が当たるようになるまで3年。
矢の先に毒をぬるのですが、大きな体のバッファローはすぐには死にません。足跡を見抜いて追跡します。村から離れると、今度は自分が他の動物に狙われる番です。
そこでインディアンは祈り、バッファローにテレパシーを送るそうです。「もう子孫を残して、悔いはないだろう。私には子供がいる。助けてくれ」と。すると、次の朝、数十メートルとは、離れていないところにバッファローは倒れていて「おまえか!」と、お互いに確かめるのです。
そして、痛みなく殺し、彼の心臓は土に返し、残りのものは、すべて食べ、食べられないケンはドリームキャッチャーの糸にし、牙は首飾りにして彼が自分達のために死んでいったことを、称えるそうです。

自然への畏敬の念は、植物にもむけられていました。
凶作の年には、生活も質素にしていたそうです。食物連鎖の輪を壊さないために。
自然界は微妙なバランスで保たれています。ほんの少し壊れただけでも、それを回復させるためには、約7世代もの子孫が努力しなければなりません。

インディアンの人々は「自分達の行いのために子孫に負債を背負わせてはならない」と考えて生活し、豊かな自然を次の世代へと受け渡してきたのでした。インディアンは、常に、7世代先の子孫のことを考えて自然と共に暮らしていたのだそうです。

http://www.zuddhalotus.com/zuddha-lotus-pad/2017/9/9/seven-generations
より抜粋、引用。

動物も植物も命あるもの。
命のつながりを第一にする自然栽培を通じて、
生命を育んだり、生命をいただいたり、
こうして眠ってもらうこともある。
土に還って、養分となって、そこからまた生命が生まれる。
僕たちはみんな、そうしてつながっているのだ。
、、と信じています。

それにしても、虫とりと選抜(間引き)は、あまりやりたくない(^o^;

 
あ、さて~(小林完吾さん風)

 
冬のような寒さが訪れる。
ハウスの中も日中締め切っていても暑くはなくなる。
カラスが騒がしくなる。雨が近づいている。

緑肥の草マルチ麦が伸びてきた。
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畑を観察しながら、
・作業場レイアウトを考える。
・今ある苗の鉢上げor定植を決める。
・豆の播種のタイミング、場所を考える。
・とあるレストラン向け畝について考える。
・とあるイベント向け出荷について考える。

○播種
かぶ、小松菜、春菊、ほうれん草を播種。
いろいろ勉強したので、
今回は選抜も防虫も完璧にやろう。
すかさず防虫ネットを張る。
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○選抜(間引き)、除草、虫とり
春菊、水菜を選抜、除草、虫とり。これは春菊。
キク科の植物は、苦味の成分で虫の数をコントロールするという。
できるだけ虫が大好きなアブラナ科の作物と混栽するようにしている。
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春菊
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水菜
大きくなってから選抜したため、倒れてしまっているものもある。
早めの選抜が大事だった。
虫くいは少ないが、少し広がりつつあった。
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今日の作業はこれにて終了。

いんげんのごまあえ。
あいかわらずの強い味と歯ごたえだが、
固くなってきて、これが最後の収穫になりそう。
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今日も1日ありがとうございました(^o^)/

 


17/9/16 嵐の前に種を播き切る!にんにく定植、ごぼうなど播種

2017年9月17日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

9月16日(土)
7時 くもり 気温21.4度 湿度62% 南の小風

大豆が発芽。
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じゃがいもも土を割って出てこようとしているところ。
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今日も宇宙の奇跡に触れる。

台風が近づく。今日の午後には雨予報。
どこまで出来るか。出来るところまでやる。

○にんにく定植
・ホワイト六片
・山東にんにく
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種にんにくをばらして、
穴に1かけらづつ、深め(5~6㎝)に植える。
種にんにくは高価の割に、収穫は4~5倍程度にしかならないので、
しっかりと育てないとならない。

○ごぼう播種
固定種「滝野川大長牛蒡」
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高畝4畝を仕立てて、一列づつ直播き。

○直播き
・かぶ「早生今市蕪」×にら「大葉ニラ」
・だいこん「紀州大根」×リーフレタス「サラダミックス」
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・ビーツ「デトロイト・ダークレッド」×ルッコラ「ルッコラ」
・リーフレタス「サラダミックス」×ラディッシュ「コメット」
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・小松菜×春菊
・法蓮草×春菊

結局、夕方遅くになっても雨は降らず、予定した播種はすべて完了。
播種機で蒔くとあっという間に終わる。
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台風に備えて、道具や資材が飛んでゆかないようにまとめ、
苗場のトンネルを強力に拘束する。
「飛んでゆきませんように」
祈るばかり。

不安とともに畑を後にする。
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今日も1日ありがとうございました(^o^)/

 


17/9/8 ハウス場所の平地化。小松菜の受難。

2017年9月9日 から マイLOVE♡マイLIFE | 0件のコメント

9月8日(金)
雨のため午後から畑に入る。

小松菜は見事にこの有様。
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やはり来たか。。
これは、、カブラハバチの幼虫?
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アリさんまで登って食べてるの?
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君までかよ(笑)
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そんなにおいしいのか。。
それは人間にも残してもらわないと(^o^;
ということで今日は雨でぬかるみ耕うんも出来ず、
ハウスを建てる場所の平地化をして作業を終了。
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かなりの段差が出来てしまう。
土止めが必要になる。
何でやろうか。。

きゅうり、いんげん、ピーマン、なすを収穫。
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今日も1日ありがとうございました(^o^)/